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のだめ第2巻名曲

のだめの正拳突きで気絶したシュトレーゼマンの代わりに、新オケで千秋が振ることになった曲は?

■ベートーヴェンの「交響曲第7番イ長調」(Lesson12)


その名を一躍世界にとどろかせた交響曲録音のデビュー作の第5番、引き続いて録音しファンを狂喜させてくれた第7番。ベートーヴェンの交響曲の傑作2曲を、クライバーがウィーン・フィルハーモニーを指揮した白熱の名演奏で1枚のCDに収めたアルバムです。音楽の本質を見事に捉えた圧倒的な演奏でありながら、なお音楽が感情に溺れることなく限りなく美しく調和した響きを聴かせているのには、改めて感服させられます。
ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」・第7番


■この曲は、以下のオムニバス盤にも収録されています


のだめカンタービレ ベスト100 《通常盤》


「のだめオーケストラ」LIVE!/のだめオーケストラ


 「のだめオーケストラ」STORY! / のだめオーケストラ/他




のだめ第2巻名曲

千秋がシュトレーゼマンに会う前に、CDで聴いて「こんな美しい…を振る人はどんな人」と感動したという曲は?

■マーラーの「交響曲第8番」


全集の1作。ショルティとシカゴ響が欧州楽旅の折り録音したもので,オルガンのみリンツ聖フロリアン教会で別録音されている。録音はやや古くても(CD化されて当然音質は改善された)あらゆる面でバランスが良いのは,やはりこのセットだろう。巨費を投じて再録音を行なってもこれだけの完成度を誇れるかどうか。(「CDジャーナル」データベースより)
ショルティ/マーラー:交響曲第8番


■この曲は、以下のオムニバス盤にも収録されています


のだめカンタービレ ベスト100 《通常盤》

のだめ第2巻名曲

千秋とお友達になりたい一心の真澄が、悪乗りしてオーケストラから追い出されてしまった時の曲は?

■ベートーヴェンの「交響曲第9番 第2楽章」


1970年頃から活動の拠点をアメリカからヨーロッパに移したバーンスタイン。ウィーン・フィルハーモニーという名門オーケストラとの幸福な結びつきは、円熟期を迎えていた彼の指揮活動によりいっそうの奥行きを与え、数々の名盤を残すことになった。この「第9」は、名コンビとして知られた両者の数多くの名演のなかでも屈指のもので、1980年度レコード・アカデミー大賞に輝いたベートーヴェン交響曲全集からの1枚。録音: 1979年9月 ウィーン(ライヴ)
ベートーヴェン: 交響曲第9番「合唱」 / レナード・バーンスタイン(指揮)


■この曲は、以下のオムニバス盤にも収録されています


のだめカンタービレ ベスト100 《通常盤》


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